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2013年10月04日

締切まであと1日!実践で役立つウェブアクセシビリティセミナー開催

ウェブアクセシビリティセミナー締切まであと1日です!



10月11日に都内にて「ウェブアクセシビリティ」の実践ですぐに役立つセミナーを開催します。
http://www.harmony-i.org/news/2013/09/p70.html

1人1台のパソコンを前に、あなたの希望のサイトを、総務省が提供しているチェッカーで確認しながら、チェッカーだけではわからない問題をどう対応していったらよいの?というところまで踏み込んだ内容を、国会図書館等のアクセシビリティ対策もした持田講師と共に学んでいきます!バッチリ3時間の実践型のセミナーです。運営・制作現場に密着した講座となっています。


(10月11日午後 都内開催)
ウェブサイトをアクセシブルにするための、運営者・制作者向け実践対策”セミナー

http://www.harmony-i.org/news/2013/09/p70.html



現在、ウェブがより多くの人に容易に使えるよう、ウェブアクセシビリティへの対応が強く求められはじめています。
多様な人々がさまざまなデバイスを通してウェブを幅広く生活の中で使う動きが世界的に加速してきたこともさること
ながら、国内においても大きな2つの動きがあります。1つは「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」
2つ目は「総務省から今年度末までに目標とするウェブJISの等級準拠に向けた取りみを求めている」ということです。



posted by npoharmonyi at 15:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | シニア・シルバーとWeb

2013年10月03日

Line新機能「ビデオ通話」が出来るよ!

10月1日から、Lineで「ビデオ通話」出来る機能が増えましたね!

家族や恋人同士など、特に親しい人と話す際には結構使うようになるかな?
さて、どんな使い方がひろがるでしょうか…

Line のコピー.jpg
posted by npoharmonyi at 10:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone

2013年10月02日

iPad家族専用「家デン」にしちゃおう!iOS7の新機能

今回のAppleのiOS7で、とくに「いいね!」って思った機能は、「FaceTimeオーディオ」です。

意外に、まだ使う人が少なかったFaceTimeかもしれませんが、これは使えます!!

今までは、一般にFaceTimeといえばテレビ電話と同じように「顔」を見ながら話すものでしたよね。
どうも女性のわたしには、自宅で仕事していて化粧もしてない..ああ〜背景が映ってしまうけど掃除してなくて散らかってる..
今は、まずいよ!ってことが結構あり、あまり気楽にはFaceTimeを使う気にはなれなかったんです。
皆さんでも、そんな方多くないですか?

それが..それが!!ですよ〜、今回から、「FaceTimeオーディオ」っていう音声だけで、電話とほぼ同じように気楽に話せる機能がついたんです。


それに、もちろんApple製品どうししかダメですが、どこの通信契約でもタダ!なんですよね。これはイイ〜

こういったものを使うのはiPhone中心で考えがちですが、じつは、自宅や事務所など固定した場所にいる時には、
断然「iPad」で使うのがオススメです。例えば、リビングのテーブルの上に立てかけておいて、家電間隔で使うと
いいです。写真のような感じ。話していて、どうしても顔をみて話したいときにも、サッと切り替えできるので便利です。

以前に、生徒さんのお母様が「オレオレ詐欺」にひっかかたので、できれば本人も電話にもう出したくなと怖がっていると
いうことで、お母さんにもiPadを買ってあげて、双方でFaceTimeを使えるようにしたいという話しをされていました。

年配の親の「オレオレ詐欺」などの対策にも、家電としてよいかも・・ですね。

FT1.jpg






posted by npoharmonyi at 12:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | iPad

2013年10月01日

ウェブアクセシビリティJIS(JIS X 8341-3:2010)対応を目指すセミナー開催(10月11日)

セミナー開催のお知らせ


盛んになっているウェブアクセシビリティJIS (JIS X 8341-3:2010)への対応はどうする?!ということで、
久々に、10月11日に都内にて「ウェブアクセシビリティ」の実践ですぐに役立つセミナーを開催します。

1人1台のパソコンを前に、実際のウェブサイトを総務省が提供しているチェッカーで確認しながら、チェッカーだけではわからない問題をどう対応していったらよいの?というところまで踏み込んだ内容を、国会図書館等のアクセシビリティ対策もした持田講師と共に学んでいきます!バッチリ3時間の実践型のセミナーです。運営・制作現場に密着した講座となっています。


(10月11日午後 都内開催)
ウェブサイトをアクセシブルにするための、運営者・制作者向け実践対策”セミナー

http://www.harmony-i.org/news/2013/09/p70.html



現在、ウェブがより多くの人に容易に使えるよう、ウェブアクセシビリティへの対応が強く求められはじめています。
多様な人々がさまざまなデバイスを通してウェブを幅広く生活の中で使う動きが世界的に加速してきたこともさること
ながら、国内においても大きな2つの動きがあります。1つは「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」
2つ目は「総務省から今年度末までに目標とするウェブJISの等級準拠に向けた取りみを求めている」ということです。





posted by npoharmonyi at 12:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | シニア・シルバーとWeb